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FAQ よくある質問

ご購入前・ご購入後のさまざまな疑問にお答え。

R-Talkでどんなことができるのか、どう使えばいいのかなど、購入前・購入後のお客様からよくいただく質問にお答えします。
こちらで解決しない場合は「お問い合わせ」よりご質問ください。

※ 本ページは会議用マイクスピーカー(R-Talk 1500/950/900/800EX/800PC)についてのFAQとなります。
  高騒音対応ヘッドセット(R-Talk HS310)についてのFAQはこちらをご確認ください。

ご購入前のよくあるご質問
ご購入後のよくあるご質問

基本概要

Q

01「R-Talkシリーズ」はどのような商品ですか。

A

遠隔会議用マイクスピーカー「R-Talkシリーズ」は、固定電話や携帯電話、スマートフォン/タブレット、パソコンなどの通信機器に接続して使う音声会議用マイクスピーカーです。
通信機器にR-Talkを接続することで、簡単に遠隔会議が始められます。NTT研究所が誇る高性能なエコーキャンセラー、ノイズリダクション技術を搭載することで、多人数同士の会話もクリアで聞き取りやすい音声となり、快適なミーティングが行えます。
ラインナップとして、大規模会議室に対応可能な上位モデルのR-Talk 1500、最新のエコーキャンセラ技術を搭載した小~中規模向けの新モデルR-Talk 950/900、スタンダードモデルのR-Talk 800EX/800PC、の5機種をご用意しています。それぞれの機能の違いについては機種比較のページをご確認ください。それぞれの製品の詳細につきましては、各商品ページをご確認下さい。 ※ R-Talk本体自体に通信機能はありません。

Q

02何人ぐらいの会議ができますか。

A

・R-Talk 1500:本体マイクの集音範囲は本体を中心に半径3m程度、拡張マイクの集音範囲は前方180°方向で3m程度となります。また、R-Talk 1500はオプションのカスケード接続ケーブルをお使いいただくと、R-Talk 1500を最大6台まで接続して集音範囲を拡張することができます。本体のカスケード接続とそれぞれの本体へ拡張マイクを併用いただくことで、60人程の大規模会議にも対応できます。
・R-Talk 950/900:本体マイクの集音範囲は本体を中心に半径2m程度、拡張マイクの集音範囲は前方180°方向で2m程度となります。本体と拡張マイクを最大2つまでつなげることで、10人程度の会議に対応できまます。
・R-Talk 800EX/800PC:本体マイクの集音範囲は本体を中心に半径2m(最大3m)程度、拡張マイクの集音範囲は前方180°方向で2m程度となります。本体と拡張マイクを最大4つまでつなげることで、15人程度の会議に対応できます。

Q

03どんな固定電話機でも使えますか。

A

R-Talk 1500、R-Talk 950及びR-Talk 800EXは、電話機のハンドセット(受話器)からハンドセットコードを取り外し、ハンドセットの代わりにR-Talkを接続することで、普段お使いの電話機を電話会議端末のように使用いただけます。この際、ご利用の回線種別(アナログ/デジタル/IP)は問いません。
ハンドセットコードが取り外せない電話機、ハンドセットが本体と無線接続の電話機、受話器側にプッシュダイヤルを搭載している電話機などはR-Talkを接続できません。
また、ハンドセットコードのピン配列により、使用できない場合があります。
●ハンドセットコードのピン配列について
R-Talk 1500が対応しているハンドセットコードのピン配列:ディップスイッチにより全パターン切替可能
R-Talk 950が対応しているハンドセットコードのピン配列:ストレート配列(TRRT)及びクロス配列(RTTR)を切替可能
R-Talk 800EXが対応しているのハンドセットコードのピン配列:ストレート配列(TRRT)のみ

R-Talk 950の検証済みビジネスフォンはこちらの対応情報をご覧ください。 ※ お客様がご利用の通信機器や設備の環境が影響する場合もありますので、無料貸出にて、お使いいただけるかどうか事前にお試しいただくことを推奨しております。 ※ R-Talk 900及びR-Talk 800PCは、ハンドセット接続非対応です。

Q

04携帯電話・スマートフォン・タブレットで使用するにはどうすればよいですか。

A

Bluetooth対応モデル(R-Talk 1500/950/800EX)はBluetoothによる無線接続で使用可能です。Bluetoothの対応バージョンがモデルにより異なりますので機種比較ページをご確認ください。
また、全モデルで専用オプションのR-Talk用携帯電話接続ケーブルセット(RT-OPT-CBL1)/R-Talk用スマートフォン接続ケーブル(RT-OPT-CBL2)を使用したオーディオケーブル接続で利用可能です。
R-Talk 1500の検証済み携帯電話・スマートフォンはこちらの対応情報をご覧ください。
R-Talk 950の検証済み携帯電話・スマートフォンはこちらの対応情報をご覧ください。
R-Talk 900の検証済み携帯電話・スマートフォンはこちらの対応情報をご覧ください。
R-Talk 800EX/800PCの検証済み携帯電話・スマートフォンはこちらの対応情報をご覧ください。
※ R-Talk 800EXとのBluetoothペアリング時にパスコードの入力を求められた場合は「0000」(ゼロ4つ)を入力してください。 ※ R-Talk用携帯電話接続ケーブルセット(RT-OPT-CBL1)/R-Talk用スマートフォン接続ケーブル(RT-OPT-CBL2)のスマートフォン接続用端子3.5mm4極プラグはCTIA規格対応です。接続機器がOMTP規格の場合は市販の変換コネクターが別途必要となります。 ※ 外部接続端子がmicroUSBしか搭載されていない端末の場合、市販の変換コネクターとの組合せでご利用いただける場合があります。無料貸出にてUSB変換コネクターも準備しておりますのでお試しいただけます。

Q

05R-Talkで電話会議を行うために専用の回線は必要ですか。

A

R-Talkシリーズを電話会議にご利用いただくにあたり、専用の電話回線を導入していただく必要はありません。
今お使いの電話機のハンドセット(受話器)の変わりにR-Talk 1500/950/800EXを接続し、いつも通りに電話をかけるだけですぐに2拠点間の電話会議が開始できます。電話料金も通常の電話利用時と同じです。
3拠点以上の電話会議を行う場合は、複数拠点での通話ができる電話会議サービスを、またWeb会議のマイクスピーカーとして利用する場合は、Web会議サービス・システムを別途ご用意していただく必要があります。 検証済み電話会議/Web会議サービス・システムはこちらの対応情報をご覧ください。
また、R-Talk 1500とR-Talk 950では、ブリッジ接続機能によりR-Talk 1500/950に接続した複数の通信手段(Bluetooth/USB/ハンドセット/専用オーディオケーブルに接続した通信機器)を同時に使用することができます。
R-Talk 1500/950のある場所(拠点1)、R-Talk 1500/950に接続した固定電話の通話先(拠点2)、R-Talk 1500/950にBluetooth接続したスマートフォンの通話先(拠点3)といった使い方でR-Talk 1500/950と複数の通信手段を組み合わせて複数拠点の音声会議を実施することも可能です。

Q

06「R-Talkシリーズ」各製品の違いは何ですか。

A

大規模会議にも対応したインターフェースと拡張性を搭載した多機能な上位モデルR-Talk 1500、ダブルトーク状態(複数拠点での同時発話により音声が重なる状態)での通話性能と携帯性を向上した新モデルR-Talk 950/900、R-TalkのスタンダードモデルR-Talk 800EX/800PC、の5機種のラインナップとなります。
搭載の機能や接続端子の種類、付属品などに差異がございますので、詳しくは機種比較ページをご覧ください。

サービス

Q

07電話会議をした場合の電話料金はいくらですか。

A

R-Talkシリーズは普段お使いの通信機器に追加で接続して使用するマイクスピーカーですので、R-Talkシリーズを使うことでの追加料金は発生しません。R-Talkを使わない場合の電話会議サービスの使用料及び通話料のままです。

Q

09Web会議をはじめたいのですが、どうすればよいですか。

A

R-TalkはパソコンやタブレットなどでWeb会議を利用する際のマイクスピーカーとしてお使いいただく周辺機器になります。
Web会議をはじめるには別途Web会議サービスに加入していただく必要があります。検証済みWeb会議サービスはこちらの対応情報をご覧ください。

Q

10Skype for Business(Microsoft Lync)で利用できますか。

A

動作保証はしておりませんが、お客様環境におけるSkype for Businessでのご利用実績はございます。
お客様の環境で問題なくご利用いただけるか、無料貸出にて事前にご確認いただくことをおすすめします。

Q

14どこで購入できますか。

A

販売店、代理店からご購入いただけます。代理店についてはこちらをご覧ください。

Q

15海外でR-Talkを購入できますか。海外でR-Talkを使用できますか。

A

R-Talkシリーズは海外では購入できません。日本国内のみでの販売となっております。
また、海外での使用については動作保証外となりますのでご了承ください。
海外への持ち出しに際し、該非判定通知書の発行をご希望される場合は、問合せフォームよりお問い合わせください。

Q

16購入する前に社内で使ってみたいのですが、貸出は行っていますか。

A

はい、お試しいただけます。
オフィスによって固定電話やお手持ちの携帯電話・スマートフォンの機種もさまざまですので、R-Talkシリーズでは、実際にお使いになるお客様の環境で事前に検証していただくための「無料貸出」を行っています。ぜひお客様の環境でR-Talkの使い勝手、音質を実感してみてください。
貸出申込みフォームよりお申込みください(5営業日以内/原則として1回まで)。
※ 無料貸出は企業の方及び日本国内のみを対象としており、個人のお客様及び海外への貸出しは行っておりません。ご了承ください。

機能

Q

083拠点以上の会議ができますか。

A

R-Talk 900/800EX/800PCだけでは3拠点以上の会議は行なえません。3拠点以上の会議を行う場合は、複数拠点での通話ができる会議サービスに別途加入していただく必要があります。
R-Talk 1500/950も基本的にはR-Talk900/800EX/800PC同様となりますが、複数の通信手段の同時利用を可能とするブリッジ接続機能により、R-Talk 1500/950と複数の通信手段をご準備いただくことでR-Talk 1500/950のある拠点と、 Bluetooth/USB/ハンドセット/専用オーディオケーブルに接続した通信機器のそれぞれの通信相手の同時通話が可能です。例えば固定電話に接続して2拠点で電話会議中のR-Talk 950にスマートフォンをBluetooth接続することで、スマートフォンの通話先も参加して3拠点で相互通話ができます。

Q

11外付けのマイクを接続することはできますか。

A

オプションのR-Talk用拡張マイク(RT-OPT-MIC1/RT-OPT-MIC2)を外付けマイクとしてご利用いただくことができます。
R-Talk 900/950は拡張マイクを最大2個まで、R-Talk 800EX/800PCとR-Talk 1500は拡張マイクを最大4個まで接続することが可能です。
ただし、ミュート付き拡張マイク(RT-OPT-MIC2)のミュート機能はR-Talk 1500のみ利用可能です。R-Talk 950/900/800EX/800PCでミュート付き拡張マイク(RT-OPT-MIC2)使用する場合、ミュートボタンは機能せず、拡張マイクのミュートボタンON/OFFに関わらず常にマイクONとなります。

Q

12オプションの「R-Talk用拡張マイク」以外のマイクを接続して使えますか。

A

R-Talk 950/900/800EX/800PCは「R-Talk用拡張マイク」以外のマイクの使用は動作保証対象外となります。
R-Talk 1500は本体マイクを無効としたうえでハンドマイクなどを接続してご利用いただくことができますが、動作保証対象外となります。接続可能なマイクは3.5mmのモノラルプラグである必要があります。ステレオプラグのマイクをご利用になる場合は、市販の3.5mmステレオモノラル変換プラグなどと併用してください。

Q

13乾電池で何時間使えますか。

A

R-Talk 1500/800EX/800PCは、新品の単3形アルカリ乾電池4本または満充電の単3形ニッケル水素電池4本で約120分間通話ができます(スピーカー音量「6」の場合)。
R-Talk 950/900は乾電池非対応ですが、充電式や乾電池式のUSBモバイルバッテリー(出力が5V/500mA以上)にて動作可能です。使用可能時間はUSBモバイルバッテリーの容量・出力に依存します。

Q

17マイクの音量を調節したいのですが、どうすればよいですか。

A

R-Talk 950/900の場合、本体上面のマイク音量調整ボタンで簡単に調整できます。
R-Talk 800EX/800PCの場合、
マイクミュートボタン(MIC MUTE)を押しながら音量調整ボタン(VOLUME)を押すことで調整できます。大きくする時はマイクミュートボタン(MIC MUTE)を押しながら “+”、小さくする時はマイクミュートボタン(MIC MUTE)を押しながら “-” を押します。
R-Talk1500の場合は、こちらの資料を参考にしてください。
「R-Talk 1500 マイクボリュームの変更方法」

サポート

Q

21付属品の「ハンドセットコード」よりも長いハンドセットコードはありますか。

A

弊社ではお取り扱いしておりません。

Q

24ユーザー登録制度について教えてください。

A

NTTテクノクロス(株)ではR-Talkシリーズ製品をご購入いただいたお客様に、いつでも、そしていつまでも大切に安心してお使いいただくために、ユーザー登録をお勧めしております。重要なサポート情報を必要な時にお客様のもとへ確実・迅速にお届けすることを目的としています。
ユーザー登録はこちらの専用フォームより受け付けています。

Q

27保証期間および修理について教えてください。

A

ご購入後1年間が保証期間になります。保証期間内における製品不良は無償修理対応となりますので、保証書をご確認のうえ弊社までご連絡ください。ご購入後1年以上経過している場合は、有償での修理対応となります。修理のお申し込みは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
また、保証期間内であっても保証書のご提示が無い、お客様の取扱いが適正でないために生じた故障、使用上の誤り、不正な改造、火災、地震、落雷そのほか天災地変、あるいは異常電圧などの外部要因に起因する故障、本製品に接続している当社指定以外の機器に起因する故障などの場合は、保証期間に関わらず有償での修理対応となりますので、ご了承ください。

トラブルシュート

Q

18相手側で音が割れて聞こえると言われます。

A

こちら側のR-Talkのマイク音量を下げてください。
マイク音量の調整方法については、「Q.[17]マイクの音量を調節したいのですが、どうすればよいですか。」をご参照ください。また、接続している通信機器側でマイクボリュームが調整可能な場合は、そちらも合わせて調整してみてください。

Q

19離れた席にいる人の声が小さいため相手が聞き取れません。

A

オプションのR-Talk用拡張マイクをお試しください。
・R-Talk 950/900/800EX/800PC用:R-Talk用拡張マイク(型番:RT-OPT-MIC1)
・R-Talk 1500用:R-Talk用拡張マイク(ミュート付き)(型番:RT-OPT-MIC2)

Q

20固定電話に接続し使用していますが、相手側で音が出ていません。

A

R-Talkのマイクがミュート状態になっていないかをまずご確認ください。
また、電話機をオンフックでご利用になっている場合もマイク機能が働きませんので、電話機のフックは必ずあがった状態でご利用ください。
ハンドセットコードのピン配列の違いや電話機の仕様により、R-Talkが正常に動作しない場合もあります。
電話機もR-Talkも今まで使えていたのに急に音が出なくなった場合は故障の可能性がありますので、問合せフォームよりお問い合わせください。

Q

22携帯電話に接続して利用した場合、相手側の声が聞こえません。または、こちら側の声が相手に聞こえません。

A

検証済みの端末であるか以下のリンクよりご確認ください。
・R-Talk 1500の対応情報
・R-Talk 950の対応情報
・R-Talk 900の対応情報
・R-Talk 800EX/800PCの対応情報

検証済み機種である場合は、以下ご確認ください。
・接続ケーブルの接続が正しいか?きちんと接続できているか?
・スマートフォン/タブレットをケーブル接続でご利用の場合、ケーブルを逆に挿していないか?(3.5mm3極プラグがR-Talk側、3.5mm4極プラグがスマートフォン側)
・携帯電話の「イヤホンマイク(または外部マイク、ヘッドセット等)」の設定がイヤホンマイク利用可能になっているか?(本体のマイク・スピーカーが有効になっていないか?)

Bluetoothで接続している場合は「Q.[23]携帯電話・スマートフォンとBluetoothで接続し電話をしたが、スピーカー出力/マイク入力ともにR-Talkに切り替わりません。」もご参照ください。

Q

23携帯電話・スマートフォンとBluetoothで接続し電話をしたが、スピーカー出力/マイク入力ともにR-Talkに切り替わりません。

A

Bluetooth接続検証済みの携帯電話であるか以下のリンクよりご確認ください。
・R-Talk 1500の対応情報
・R-Talk 950の対応情報
・R-Talk 800EXの対応情報

携帯電話・スマートフォンの機種によっては、以下に示す例のようにBluetooth接続機器への切り替え操作を携帯電話・スマートフォン側にて実施していただく必要があります。
 【例1】 BluetoothでR-Talkに接続した状態でスマートフォン画面メニューにて[イヤホン→Bluetooth]の切り替え操作を行う。
 【例2】 携帯電話のBluetooth設定画面で[ハンズフリー][オーディオ]を選択。
     R-Talkに接続した状態で、[サブメニュー→Bluetooth通話切替]の操作を行う。
 【例3】通話中にモードを「Bluetooth」に変更する。

また、Bluetoothのデバイス名は
・R-Talk 1500:「R-Talk 1500」
・R-Talk 950:「R-Talk 950」
・R-Talk 800EX:「R-Talk」
となります。R-Talkの同一機種を複数台ご導入いただいている場合、ペアリングしようとしているR-Talkと同一機種の他のペアリング情報があると接続エラーとなる場合があります。その場合は端末側のR-Talkのペアリング情報を削除してから、再度ペアリングを実施してください。

Q

25ミュートが効きません。

A

マイク入力がR-Talkに切り替わっておらず、携帯電話などの通信機器で音を拾っている可能性があります。まずは、通信機器で音を拾っていないかご確認ください。 通信機器で音を拾っている場合は、通信機器の設定をもしくは相性問題が考えられます。R-Talkで音を拾っている場合はミュート機能の故障の可能性がありますので、問合せフォームよりお問い合わせください。

■R-Talk 1500で拡張マイクを使用している場合
R-Talk 1500本体のミュートボタンと拡張マイクのミュートボタンの動作は以下となります。
・R-Talk 1500本体のミュートボタンをONにすると、R-Talk 1500の本体マイク及び接続されている拡張マイク全てがミュートとなります(R-Talk 1500を複数台カスケード接続している場合は動作が異なります。詳細は取扱説明書を参照ください)。
・R-Talk 1500に接続している拡張マイクのミュートボタンをONにすると、その操作をした拡張マイクのみミュートになります。R-Talk 1500本体のマイクや他に接続されている拡張マイクはミュートになりません。
こちらも合わせてご確認ください。

Q

26ミュートが自動で解除されてしまった。

A

R-Talkの動作として、ミュートが自動で解除されることはありません。
但し、電源供給が不安定な場合、例えば、USB給電でのUSBハブの使用や複数のUSB機器の同時利用、乾電池駆動の場合の乾電池の消耗などの場合に、電源供給が足りず再起動してしまうことで、ユーザが何も操作していないのにミュートが解除された状態となってしまう場合があります。そのような場合は、電源供給の状態を改善いただくか、もしくは電源アダプタや新品の乾電池を使用しR-Talkの供給電源を十分確保するよう対処願います。
これらを対策しても症状が改善されない場合は故障の可能性がありますので、問合せフォームよりお問い合わせください。

What is

最先端の技術による音声&音響ソリューション
NTTテクノクロスがワンストップでご提供します。

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