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Lineup 利用シーン R-Talk 1500

たとえばこんな使い方。想定される利用シーンをご紹介。

R-Talk 1500があれば、ビジネスはもっとスピーディに、意思決定はもっとスムーズに。
社内のオフィス間の定例会議や急な打合せ、外出先・出張先での商談など、さまざまな業種や職種において想定される遠隔会議の利用シーンから、一歩進んだビジネススタイルをご提案します。

【CASE-01】会議を始める

会議室にR-Talk 1500を設置。
環境に合わせた設定で快適な会議を実現。

取引先や社内別拠点とのWeb会議。
PCとUSB接続するだけで使えるので、心強い味方になってくれます。
R-Talk 1500の 集音範囲設定 により、方向別に雑音が抑圧できます。
司会進行役の話者の声を拾い、周囲の音を抑圧したい場合などに活用できます。
また、ミュートボタン付き拡張マイクを接続すれば、本体1台で15名程の会議が可能です。
会議室が反響する場合は、本体背面のディップスイッチによりエコーキャンセラ/ノイズキャンセラの強弱の調整ができます。

R-Talk1500は電話やケータイ、スマホだけでなくパソコンでのWeb会議にも使えます

【CASE-02】複数の拠点で同時会議

複数の拠点と同時に会議。
最大5拠点での同時通話が可能。

支店との打合せ。
急遽、他の支店も交えて複数の拠点で会議をすることに。
そのような場面で、電話会議/Web会議サービスに参加できないところに居る人もR-Talk 1500の ブリッジ接続機能 があれば、会議に参加することができます。
R-Talk 1500に接続した固定電話/携帯電話/Bluetooth/USB接続のそれぞれの音声をブリッジすることで、R-Talk 1500の設置している拠点から最大で4つの通信手段を併用した会議が可能です。Web会議に固定電話から参加したり、固定電話による2拠点会議に携帯電話で参加するといった使い方ができます。
面倒な設定などが必要なく、準備は簡単&スピーディ。
一刻を争う場面で威力を発揮します。

R-Talk 1500なら複数の通信手段を同時に利用可能です

【CASE-03】多人数の会議

多人数の会議でも、R-Talk 1500で全員の声がクリアに拾える。

本社の担当が大勢集まって、支社と音声会議を行うような場面でもR-Talk1500が活躍。
拡張マイクを最大4個までつなげて、15人ほどの音声をクリアに拾えます。
さらに多人数の場合は、R-Talk 1500を カスケード接続 (最大6台まで連結可能)することにより最大60名ほどの大会議にも対応可能です。
一度の会議で大勢の意思統一ができるので、業務の効率化にも貢献します。
セミナーや朝会など聴衆に声を聞かせたい場合、話者はR-Talk1500に接続したハンドマイクを使い、同じくR-Talk1500に接続した外部スピーカーから場内拡声することもできます。

※R-Talk 1500本体が音を拾う集音範囲は半径約3mで360度。
 拡張マイクを接続すればさらに約2m広がります(前方180度)。

→  拡張マイク(1個)は本体セットに含まれます

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