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Line up 製品情報 R-Talk HS310 名称/操作方法

各部の名称および操作方法

本体装置(R-Talk HS310B)

本体装置(R-Talk HS310B)各部名称

各ボタンの動作
  • ボタン 動作
    PTT/ミュートボタン ・携帯電話、スマートフォンとケーブル接続時
      動作変更スイッチ「5」が「OFF」の時、
       通話状態でボタン押下毎に、マイクミュート、ミュート解除を繰り返します。
      動作変更スイッチ「5」が「ON」の時、
       着信状態でボタンを押すと着信応答となります。
       通話状態でボタンを押すと終話となります。

    ・携帯電話、スマートフォンとBluetooth接続時
      待受状態で接続機器がiPhoneの場合、ボタン長押し(3秒以上)でSiriが起動します。
      通話状態でボタン押下毎に、マイクミュート、ミュート解除を繰り返します。
      動作変更スイッチ「5」が「ON」の時、
       着信状態でボタンを押すと着信応答となります。
       着信状態でボタン長押し(3秒以上)で着信拒否となります。


    ・無線機とケーブル接続時
      動作変更スイッチ「8」が「OFF」の時、ボタンを押している間だけ送信モードになります。
      動作変更スイッチ「8」が「ON」の時、ボタンを押下する毎に、送信モードと受信モードが切り替わります。
    ボリューム +/-ボタン ・+/-ボタンで受話音量の音量が16段階で調整できます。
      #設定された音量は本体の電源を切っても保持されます。
      #ケーブルで接続された通信機器、BluetoothのA2DPで接続されたアプリ(メディアプレイヤー等)は
       本体機器のボリュームに連動しません。
      #BluetoothのHSPで接続されたアプリ(通話アプリ)は本体機器と通信機器のボリュームが連動します。
    Bluetoothボタン ・Bluetooth未接続時、ボタンの長押し(3秒以上)でペアリングモードに入ります。
    ・Bluetooth接続時、着信状態でボタンを押すと着信応答となります。
    ・Bluetooth接続時、着信状態でボタン長押し(3秒以上)で着信拒否となります。
    ・Bluetooth接続時、通話状態でボタンを押すと終話となります。
    ・Bluetooth接続時、通話状態でボタン長押し(3秒以上)で通話移管(スマートフォン側のマイク・
    スピーカが有効)となります。
ランプが示す状態
  • ランプの点灯パターン状態
    電源ランプ(赤)Bluetoothランプ(緑)
    消灯消灯 電源OFF状態
    1秒点灯消灯 電源ON直後、Bluetooth切断完了時
    ゆっくり点滅 消灯音声非送信状態(ミュート時or受信モード)
    点滅消灯 音声送信状態(非ミュート時or送信モード)
    ゆっくり交互点滅 Bluetooth接続待ち状態
    すばやく交互点滅 ペアリングモード
    同時に1秒点灯 Bluetooth接続完了時
    ゆっくり同時点滅 音声非送信状態(ミュート時)(Bluetooth接続中)
    通話移管状態(スマートフォン側のマイク・スピーカが有効)
    同時点滅 音声送信状態(非ミュート時)(Bluetooth接続中)
    A2DP利用状態
  • 点滅0.5秒点灯、1.5秒消灯の繰り返し
  • ゆっくり点滅1秒点灯、3秒消灯の繰り返し
  • すばやく交互点滅0.25秒点灯、0.25秒消灯の繰り返し
  • ゆっくり交互点滅1秒点灯、1秒消灯の繰り返し

専用ヘッドセット(R-Talk HS310H)

専用ヘッドセット(R-Talk HS310H)各部名称

各ボタンの動作
  • ボタン 動作
    ヘッドセットボタン 本体PTT/ミュートボタンと同じ動作

What is

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